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山梨の断層 M7.3の地震発生確率「30年間で1%」

 政府の地震調査委員会は18日、曽根丘陵断層帯(山梨県)と人吉盆地南縁断層(熊本県)について地震発生確率などの評価を発表した。

 曽根丘陵断層帯では、断層全体が一度に活動した場合、最大マグニチュード(M)7.3の地震が今後30年間に1%の確率で発生する。断層の上では震度6強から震度7、甲府市でも震度6弱の揺れとなる。

 人吉盆地南縁断層は、M7.1の地震が今後30年間に1%以下の確率で発生し、熊本県人吉市などで震度6弱の揺れとなるという。


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