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au携帯で課金ミス、一部機能に不具合

 KDDIは15日、8日に発売したauの携帯電話端末「W44S」(ソニー・エリクソン製)の一部機能にソフトウエアの不具合があり、本来は定額サービスにすべきパケット通信の一部が、定額対象外として課金されてしまうミスが見つかったと発表した。ソフト更新までの誤課金分は2カ月後に返還する。

 「W44S」は携帯電話で初のデジタルラジオ対応機種で、14日時点の稼働台数は約3万7900台。ワンセグやデジタルラジオを視聴しているときに、定額対象となる番組表の取得やチャンネル設定などの通信が、定額対象外のネットワークに接続してしまうソフトの不具合があったという。KDDIは来年1月下旬に改善済みのソフトを無線ネットワークで提供する予定で、利用者に更新を呼びかける。


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