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「鹿かと思った」 ツートンカラーのイノシシ捕まる

 茶色と白の「ツートンカラー」のイノシシが、兵庫県丹波市の山中に仕掛けたおりにかかった。捕獲した同市の造園業藤本修作さん(54)は「鹿かと思った」。

 体長約80センチ、体重約35キロの雌。背中は茶色だが、顔や腹のほか、鼻やつめまで白い。専門家によると、色素の欠落が原因と見られるが、イノシシでは珍しいという。

 近畿には、白いイノシシは山の神の化身だと伝わる山もある。藤本さんは「来年の干支(えと)の『縁起物』。鍋にするなんてとんでもない。大切に飼います」。


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