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全長2メートル、サメ「シロワニ」が遊泳 父島

 国際自然保護連合(IUCN)が絶滅危惧(きぐ)2類に指定している大型のサメ「シロワニ」が、小笠原諸島・父島の二見湾にすみ着いている。全長は2メートルを超し、大きな口から鋭い歯がのぞく。同湾の水深10~15メートルでは、一度に5頭ほど現れることもある。

 人を恐れず、ダイバーから数十センチの距離まで近づくこともしばしば。体の表面は、うっすらと金色の光沢がある人食いザメを連想させる恐ろしい容姿だが、見かけによらず性質はおとなしいという。


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