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赤穂城に「光の天守閣」 討ち入りの日

 14日の赤穂義士の吉良邸討ち入りの日を前に、忠臣蔵のふるさと・兵庫県赤穂市の赤穂城跡に10日夜、2層の「光の天守閣」が出現した。

 14日にある赤穂義士祭を盛り上げようと、赤穂青年会議所が企画。石垣の上で、天守閣(高さ約9メートル)の形に鋼管を組み、電球約7000個を取りつけた。13、14日も午後6~9時にともす。

 赤穂城は江戸時代の平和な時期に整備が進んだため、天守閣は造られなかった。同会議所のメンバーは「天守閣を望んでいたであろう義士たちの慰霊にもなれば」と話していた。


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