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伏見稲荷で迎春準備、初もうでの縁起物作る 京都

 京都市伏見区の伏見稲荷大社で4日、初もうで用の「福かさね」と呼ばれる縁起物を作る迎春準備が始まった。緋(ひ)ばかま姿の神楽女(かぐらめ)6人が、守矢(まもりや)、神木の杉の枝、絵馬、稲穂、短冊を手際よく組み合わせていた。
正月の縁起物の絵馬やお札を準備する神楽女たち=4日午後、京都市伏見区の伏見稲荷大社で


 神楽女の松原奈津子さん(24)は「実りある新年になるよう、実のついた杉を使ったものが喜ばれます」。20日ごろからアルバイト約30人も加わり、約3万5千個を準備する。一つ2500円。


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