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秋とあそぼ イチョウ並木を楽しむ家族やカップル

 東京都立川市と昭島市にまたがる国営昭和記念公園でイチョウが見頃を迎えている。

 暖かい日差しに包まれた25日は、家族連れやカップルなど多くの人が訪れ、黄色く染まった約300メートルのイチョウ並木を楽しんでいた。

 江東区から家族で来たという杉井はる乃ちゃん(1)は、イチョウのじゅうたんの上をよちよち歩き、拾い集めた落ち葉を投げて母親の愛さんと遊んでいた。

 同公園管理事務所によると今年は冷え込みが緩やかだった影響でイチョウの色づきは例年より「1週間から10日遅い」という。


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