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富士フイルム、独自の顔検出機能を搭載した630万画素スリムデジカメ「FinePix Z5fd」を発売

 富士写真フイルムは、高感度撮影に対応する薄型コンパクトデジタルカメラFinePix Z5fd」を発表。12月上旬より発売する。
 今年6月に発売された512万画素モデル「FinePix Z3」の後継機となる製品で、630万画素の「スーパーCCDハニカムVI HR」と独自の顔検出機能「顔キレイナビ」を新たに搭載。被写体となる人物の顔を、最短約0.05秒で一度に最大10人まで検出することができ、検出された顔にピントを合わせて自動で最適な露出に調整を行う。また、新開発の「ブログモード」も搭載。撮影した画像を、カメラ本体で簡単にリサイズすることが可能で、そのままブログに掲載できる。最大ISO1600での高感度撮影機能や独自の「高感度2枚撮り機能」などは、従来機種より引き継いで搭載。対応機種同士で、画像をワイヤレスで送受信できる高速赤外線機能(IrSimple)も備える。ボディカラーは、ラズベリーレッド、シルバー、チョコブラウンの3色を用意。価格はオープン。

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