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コダック、710万画素CCDを搭載したデュアルレンズデジカメ「Kodak EasyShare V705」を発売

 コダックは、デュアルレンズ・コンパクトデジタルカメラの新モデル「Kodak EasyShare V705」を、12月初旬より発売する。
 今年2月に発売された500万画素モデル「V570」の後継機となる製品で、ウルトラワイドレンズと光学3倍ズームレンズといった2つのレンズとセンサーの組み合わせにより、光学5倍ズーム相当の幅広い撮影範囲をカバーする独自技術「コダックレチナデュアルレンズテクノロジー」を引き継いで採用。新たに、710万画素のCCDセンサーが搭載されたほか、最大ISO1000相当の高感度撮影や自動ノイズ軽減機能に対応したのが特徴だ。さらに、フラッシュの有無やホワイトバランスなどのユーザー設定項目を記録して保持することが可能。撮影した画像を自動補正する「Kodak Perfect Touch」や「2連セルフタイマー」などの機能も実装された。このほか、2.5型の液晶モニタや「パノラマ画像自動合成・作成」機能なども装備。ボディカラーには、従来のブラックに加えて新色のシルバーも用意される。価格はオープン。


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