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冬の使者「ハマシギ」飛来 名古屋市港区の藤前干潟

 名古屋市港区の藤前干潟に冬の使者ハマシギが飛来し17日、気持ちよさそうに群舞していた。同干潟はラムサール条約に登録され、渡り鳥の中継地や越冬地として知られる。

 ハマシギは体長約20センチ。シベリアやアラスカ方面から飛来し、日本で越冬する。羽音を立て、一斉に急旋回を繰り返す光景は圧巻だ。

 名古屋鳥類調査会の森井豊久さん(67)によると、10月中旬から集まり始め、多い時で約3600羽を確認したという。


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