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9月の景気一致指数は50% 基調判断は据え置き

 内閣府が8日発表した9月の景気動向指数(速報)は、景気の現状を示す一致指数が50%となり、景気判断の分かれ目とされる水準になった。内閣府は基調判断を「改善を示す水準にある」と据え置いた。「改善」の判断は05年6月以降、16カ月連続となる。景気の先行きを示す先行指数は20%で、3カ月連続で50%を下回った。

 9月の一致指数の中身を見ると、鉱工業生産指数や大口電力使用量など生産面での指数は上昇したが、投資財出荷指数や中小企業売上高などが低下した。


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