スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 トラックバック:- コメント:-

富士通ゼネラル製冷蔵庫に発火の恐れ・経産省が指導

 富士通ゼネラル製の電気冷蔵庫で電気配線のトラブルから発火する事故が相次いでいるとして、経済産業省は6日、同社に対象製品の改修を急ぐとともに、使用者に注意を促すよう指導した。経産省によると、冷蔵庫内の配線部分に食品の液体がこぼれ、ショートして発火する事故が、昨年5月―今年8月に全国で計4件発生。いずれもけが人はなかった。

 発火の恐れがある製品は、1994年から2003年に製造・販売した「ER―F43KA」など計22機種、約19万8000台。同社は昨年9月から自主的に配線部分をビニールで覆うなどの改修を進めているが、これまでの進ちょく率は8.7%にとどまっている。

スポンサーサイト

リコール トラックバック:0 コメント:0

<< スターダスト・レビュー、全国ツアーファイナルで熱唱 | ためコムTOP | 前川清ショック…「クールファイブ」元リーダー内山田洋さん死去 >>












管理者にだけ公開する

ブログパーツ QLOOKアクセス解析
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。