スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 トラックバック:- コメント:-

番号持ち運びで端末販売台数急増 ドコモはシェア落とす

 10月24日に番号持ち運び制度を開始した後、携帯電話端末の販売台数が連日、6~7割増えていることが分かった。制度をスタートしてから最初の週末となった29日までの累計では、NTTドコモが販売台数シェアを5%下げたのに対し、KDDI(au)は2%、ソフトバンクモバイルは3%上げた。

 市場調査会社GfKジャパンが、家電量販店から毎日集めている販売データを基に集計した。

 開始前までの10月の累計シェアはドコモ51%、au34%、ソフトバンク15%だったが、開始後はそれぞれ46%、36%、18%に変化した。システム障害を起こしたソフトバンクがシェアを増やしたのは、新料金サービス開始に伴い、自社間の機種変更が増えた分も含まれているためとみられる。

スポンサーサイト

電話通信 トラックバック:0 コメント:0

<< 必修科目履修漏れ、救済策を正式決定 文科省 | ためコムTOP | 顧客情報1600件、ウィニーで流出 NTT鳥取 >>












管理者にだけ公開する

ブログパーツ QLOOKアクセス解析
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。