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藤原紀香と陣内智則が電撃婚!ドラマ共演きっかけで交際5カ月

 女優、藤原紀香(35)が来年1月にも結婚することが15日、分かった。スタイル抜群で才色兼備の人気女優を射止めたのは何と、お笑い芸人、陣内智則(32)。誰もが耳を疑いそうな仰天カップルだが、出会いとなったドラマ共演から5カ月しかたっていないから2度驚きだ。3歳年下で身長も3センチ低く、年収格差をも覆した陣内の大金星ゲットは、独身男性の大きな希望となりそうだ。





 2人の出会いは7月11日放送の日本テレビ系単発ドラマ「59番目のプロポーズ」。やり手の美人編集者と年下のヲタク青年が困難を乗り越えゴールインする物語で、クライマックスでは熱いキスシーンも演じた。

 関係者によると、大阪在住の陣内は1カ月ほど前からタレント仲間に結婚を打ち明けており、2週間一緒だった6月の収録で意気投合、結婚前提の交際が始まったようだ。

 放送直後、司会を務める関西ローカル番組「なるトモ!」では「紀香さんてホンマきれいで、ええ人やった。連絡先の交換したんやけど…。ドラマの打ち上げでお母さんにも会ったわ」と喜びを表現していた。今月11日には、紀香が母親と連れ立って東京・新宿の「ルミネtheよしもと」で行われた陣内の単独ライブに訪れている。

 紀香の所属事務所は、「結婚の方向で話が進んでいるのは事実です」と認め「入籍時期は未定。妊娠はありえません」。一方の陣内本人は、周囲に「まだ結納もしていないのに騒がれちゃって。挙式や披露宴も決まっていないのに…」と当惑気味だが、「これからも仕事を頑張る」と喜びを噛みしめていたという。

 紀香はこれまで実力派のイケメン俳優、加藤雅也(43)や人気R&Bバンド、Skoop On Somebodyのボーカル、TAKE(37)との交際が話題になったが、TAKEとは昨年破局していた。

 陣内は可愛らしい笑顔と抜群のお笑いセンスで関西若手NO.1芸人との呼び声が高く、日本テレビ系「エンタの神様」で人気も今や全国区。だが、意外性の男と言わざるを得ない。アネさん女房ばやりの昨今、3歳年下は珍しくないが、紀香がヒールを履くと10センチ近く低く、年収も昨年発表の納税者番付によると、推定1億1000万円の紀香と比べ、陣内は公示最低年収の3500万円にも届いていなかった。

 それでも紀香の心を射止めたのは、同じ兵庫県生まれで、肩肘張らずに関西弁で話せる安らげる存在だったからといえそう。風水占い好きの紀香が、信頼を寄せる占い師のDr.コパ(59)から「結婚を決めるなら今年がいい」とアドバイスされたことも大きいようだ。

 年明け早々に、関西地方の有名な神社で挙式する計画を進めているとの情報もあり、紀香の豪華絢爛(けんらん)な十二単の花嫁衣装が期待できそうだ。


◆紀香から相談を受けたり、プレゼントも贈られる仲のDr.コパ
「紀香さん、結婚おめでとう。結婚を決めるなら今年が風水的にいい年とかねてからアドバイスしてきただけに、実現されることは非常にうれしい。2人とも関西出身で、この方面の結婚運気が高く、これ以上ないベストカップルです」



★15日は紀香オフ、陣内仕事

 テレビ朝日系「だめんず・うぉ~か~」(木曜後9・0)に主演中の紀香だが、結婚が発覚した15日はオフで、一切コメントせず。陣内は読売テレビ系「なるトモ!」に生出演したが、本番中も事前の打ち合わせでも、自らの結婚はおくびにも出さず、いつものようにひょうひょうと仕事をこなした。


陣内智則という男

 ピン芸人として携帯電話などを駆使したコントを披露したり、司会者として縦横無尽な話術で出演者をノセたり…。ノリの良さは関西の若手芸人ではピカイチだが、ネタづくりは妥協しないし、反省も怠らない。

 そんな努力をひけらかすこともなく、素顔は意外なほどもの静か。酒はほとんど飲めない。たばこも今年、やめた。「休みの時は自宅でテレビゲームをしてますねえ」と話すのを聞いたことがある。が、面倒見のよさは裸や獅子舞姿で暴れる芸で知られるタレント、たむけん(たむらけんじ)に負けていない。

 吉本興業のある社員は「陣内さんは基本的にさびしがりやだから、ごはんは1人で行かない。必ずと言っていいほど、後輩の芸人やスタッフを連れてゆき、彼が払う」。さらに「単独イベントで赤字になった時でも、お金の代わりに、さりげなくスタッフに商品券を渡したりする。気配りのできる人ですね」という。

 売れっ子なのに、気取らず、懐が深い。そんなところに紀香は惚れたのか。

■藤原 紀香(ふじわら・のりか)
本名同じ。昭和46年6月28日、兵庫県西宮市生まれ。平成4年、神戸親和女子大在学中に第24回ミス日本グランプリに選ばれ、モデルとして活躍。フジテレビ系格闘技番組「SRS」の初代キャスターで人気を集め、9年公開の映画「キャッツ・アイ」で女優としてブレーク。ドラマ「ナオミ」「スタアの恋」「あなたの人生お運びします」などに主演した。14年夏にアフガニスタンを訪れ、撮影した写真展をニューヨークなどで開くなど社会派の一面も持つ。1メートル71、B88W60H89。血液型A。



■陣内 智則(じんない・とものり)
本名同じ。昭和49年2月22日、兵庫・加古川市生まれ。高校卒業後の平成4年、NSC(吉本芸能学院)に入学(11期)。同級生の西口圭とお笑いコンビ「リミテッド」を結成するが、7年解散。ピン芸人として活動を続け、映像ネタで日本テレビ系「エンタの神様」でブレークした。同「なるトモ!」(月~金曜前9・55)レギュラー司会。「上方お笑い大賞最優秀新人賞」(12年)、「同話題賞」(16年)などを受賞。1メートル68。血液型A。

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入籍から16カ月獅童・結子離婚…すでに別居、協議進行中

 歌舞伎俳優、中村獅童(34)と女優、竹内結子(26)が離婚に向けて協議を進めていることが10月31日、分かった。2人は映画「いま、会いにゆきます」での共演をきっかけに昨年6月25日に“できちゃった”入籍。11月に男児をもうけていたが、結婚後、獅童に次々と女性問題が発覚。竹内も別居に踏み切っていた。大物カップルとして話題の夫婦だったが、わずか1年4カ月余りの結婚生活に終止符を打つことになりそうだ。





 昨年6月の電撃結婚で世間を驚かせた大型カップルが破局を迎えた。

 関係者によると、竹内は10月初めに弁護士を通じて文書で正式に獅童に離縁を申し出たという。

 今年7月に獅童が女性を乗せて酒気帯び運転と信号無視で書類送検された事件の前後、都内にあった竹内の個人事務所が都内の別の場所に移転。竹内は事務所で長男と2人で過ごすことが多く、実質的に別居生活が続いていた。

 竹内の周辺は事務所移転の理由を「(獅童目当ての)週刊誌にねらわれているのを避けるため」と表向き説明していたが、実際には離婚への序章となっていた。

 事件当時の同乗者について獅童は当初、「一般人の女性」と説明したが、実は女優、岡本綾(23)だったことが判明。妻が育児に奔走する中での失態が大きなターニングポイントになったようだ。

 “独り身”の寂しさも手伝ってか、獅童はその後、女優、高岡早紀(33)との密会が報じられるなど、荒れ気味の生活。さらに溝が深まっていたようだ。

 竹内は今年に入って資生堂のヘアケアブランド「ツバキ」のCMに出演、今月には来秋公開予定の映画「サイドカーに犬」(根岸吉太郎監督)の撮影を終え「久しぶりに、すごくワクワクした」と語るなど、着々と仕事復帰を進めている矢先。同作では自転車に乗って颯爽とした姿を見せており、心のモヤモヤを吹っ切ったようにも見えた。

 “いま会い”で純愛夫婦を演じ、私生活でも現実のものにした2人。獅童は結婚会見でプロポーズについて「出会ってすぐ。言葉は『結婚してください』です」と、“速攻ゴール”だったことを明らかにしていたが、“終幕”もあっけないものとなった。

 ただ、竹内は離婚について獅童から直接、了解を得ていないという情報もあり、「子供の親権についてもこれから話し合うことになるでしょう」(関係者)という。

 竹内の所属事務所はサンケイスポーツの取材に「プライベートなことなので現在、確認中です」と話している。



■竹内 結子 (たけうち・ゆうこ)
本名・小川結子。昭和55年4月1日、埼玉県生まれ。東京・原宿でスカウトされ、平成8年に「新・木曜の怪談」でドラマデビュー。サントリーの清涼飲料水「C・C・レモン」のCMで注目を集め、11年にNHK朝の連続テレビ小説「あすか」のヒロインでブレークした。以後、テレビドラマや映画などで活躍。主なドラマは「ランチの女王」「笑顔の法則」「プライド」「不機嫌なジーン」など。主な映画は「リング」「星に願いを。」「黄泉がえり」「天国の本屋」「春の雪」など。1メートル62、血液型A。


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宮崎あおい、純愛中です…俳優、高岡蒼甫と順調交際を報告

 女優、宮崎あおい(20)が28日、東京・銀座の丸の内TOEI(1)で行われた主演映画「ただ、君を愛してる」(新城毅彦監督)の初日舞台あいさつに出席。今年7月に同棲愛が報じられた俳優、高岡蒼甫(24)との順調交際を報告した。

 大学の同級生、誠人(まこと=玉木宏)と静流(しずる=宮崎)の純愛と心の成長を描く物語。今、純愛中?の質問に宮崎は「そうですね」と言いポッと赤面、幸せそうな笑顔を見せた。

 ほかに主題歌「恋愛写真」を歌う大塚愛(24)も出席。初対面の宮崎を「映画を観て静流の瞳の魔法にかかり、今隣に立ってドキドキしています」とその演技力を絶賛した。


 人気ドラマの映画版第2弾でシリーズ完結編。5人組を演じた岡田と嵐の櫻井翔(24)、岡田義徳(29)、佐藤隆太(26)、塚本高史(24)は同映画のテーマ曲「シーサイド・ばいばい」(発売中)を熱唱し、ファン約500人に“別れ”を告げた。


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