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辞書を買えばウェブサービスも 三省堂

 三省堂は、大辞林第3版、ウィズダム英和辞典第2版、ウィズダム和英辞典を10月に発行するのに伴い、購入者に限ってインターネット上の辞書を利用できるサービスを始める。ウェブ辞書には書籍には載っていない新語や用例検索なども掲載し、内容は随時更新する。大辞林は10月27日の発行で8190円(税込み、07年5月までは特別定価7665円)、英和・和英辞典は10月10日発売で3465円。

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ムック本でサエコがセクシー七変化!自身のおしゃれ術も紹介

女優、サエコ(19)が8日、ムック本「サエコ大百科」(主婦と生活社、1143円)を発売した。10代女性のファッションリーダーの彼女が、ミニスカから着物風ドレス、ビキニにホットパンツなど七変化を披露。サエコ流コーディネイトやヘアメークなどおしゃれ術を紹介し、自分の部屋も公開している。

また、10月16日スタートのフジテレビ系「のだめカンタービレ」(月曜後9・0)で、コントラバスを担当する音大生役で出演することも決定。9日には、東京・渋谷東急で映画「バックダンサーズ」(永山耕三監督)の初日舞台あいさつに立つ。18日午後2時から東京・銀座の福家書店で「サエコ大百科」の発売記念握手会を行う。

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花形が主役の新「巨人の星」、少年マガジンで連載開始

 1966~71年に「週刊少年マガジン」(講談社)に連載され、スポ根ブームを巻き起こした「巨人の星」が、35年ぶりに新作漫画として“復活”した。
 星飛雄馬(ひゅうま)のライバルだった花形(はながた)満を主役にし、舞台設定も現代に移すなど、往年の名作が大胆にリメークされている。

 タイトルは、「新約『巨人の星』 花形」(村上よしゆき画)で、きょう発売の同誌8月9日号から連載開始。梶原一騎原作、川崎のぼる画によるオリジナル版は、少年期から父・一徹(いってつ)のスパルタ教育を受けた飛雄馬が、ライバルとの激闘を繰り返しながら巨人軍のエースになる物語だが、今回、花形を主役にした理由について、同誌では「今の中高生には、貧しさからはい上がる飛雄馬より、恵まれた環境にある花形のほうがリアリティーがある」と話している。

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