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富士重、新型軽「ステラ」発売 「背高」で巻き返しへ

 富士重工業は14日、新型の軽自動車「ステラ」を発売した。車高が高くて車内が広く、スズキの「ワゴンR」などと同じ「背高ワゴン」タイプ。拡大が続く軽市場で富士重はシェア(市場占有率)を落としており、軽市場で主流となっている「背高」の新商品で巻き返しを図る。

希望小売価格は税込み98万7000~150万5700円で販売目標は月5000台。開発段階では、軽の保有率が高い東北と九州で女性を中心にのべ1000人以上から意見を聞き、前後の座席間隔を予定よりも約3センチ縮めたり、運転席右側にティッシュボックスが入る収納を設けたりして設計に反映させた。

 富士重の軽は、03年12月に発売したデザイン重視の「R2」が目標販売台数を大きく下回り、同社の業績が低迷する一因となった。「ステラ」の車台は「R2」と同じだが、今回は「ど真ん中のストライクを狙った」(竹中恭二社長)という。

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千人以上のユーザー意見集約…「STELLA」

 富士重工業は14日、人気の高いワゴンタイプの新型軽乗用車「STELLA(ステラ)」を発売した=写真。

 新型車は、1000人以上のユーザーの意見を集約して開発。

 何度も改良を重ねて作り込んだ結果、運転席に座ったまま後部座席の子供の面倒を見ることができたり、助手席を前に倒すとテーブルとしても使えるなど、乗客同士の「たのしい関係空間」を生み出す機能が満載している。

 リッター22・5キロというクラストップレベルの低燃費も実現。モダンな外観の「ステラ」(98万7000円~)、スポーティーな「ステラカスタム」(119万7000円~)の2タイプで、月販目標は合わせて5000台。

ZAKZAK 2006/06/15

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スバル、「レガシィ」シリーズのマイナーチェンジを発表

 富士重工業は、スバル「レガシィ」シリーズのマイナーチェンジを発表。全国のスバル特約店で、本日より発売開始した。
 今回4代目となる「レガシィ」の改良の主な内容は、エクステリアでは、ヘッドライト/リアコンビネーションランプをマルチリフレクタータイプに変更。フロント/リアデザインや、ドアミラーのデサイン、アルミホイールのデザインなどの変更も行われた。インテリアでは、新デザインのステアリングホイールが採用されたほか、メーターパネルがブラックに変更された。
 また、運転者の選択により3つの異なる走行性能を選択することができる新システム「SI-DRIVE」(Subaru Inteligent Drive)を2.0リッターターボエンジン車、3.0リッターエンジン車のパワーユニットに採用。走行性能だけでなく、排出ガスレベルや燃費なども向上している。価格は、208万9,500円(税込)~。

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