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パイオニア、60型プラズマテレビを10月下旬発売

 パイオニアは、プラズマテレビピュアビジョン」シリーズで最大となる60型の大画面機種「PDP―607HX」を10月下旬に発売する。新開発のプラズマパネルを搭載し、「黒」をきれいに再現できるのが特徴。前面のガラスを取り除き、軽量化も実現させた。希望小売価格は税込み80万円。

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バイ・デザイン、32インチ液晶モデルを11万円台に

 バイ・デザインは地上デジタルチューナーを内蔵した32インチデジタルハイビジョン液晶テレビ「LW-3201DFK」を1万円値下げすると発表した。直販サイトでの新価格は11万4800円。

 「LW-3201DFK」は1366×768の高精細ハイビジョンモデルで、HDMI端子を装備。高画質化回路ファロージャー「DCDi」を採用している。BS/CS各デジタルチューナーは内蔵していないので別途購入が必要になる。

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ハイビジョン番組も“おかえり”、「スゴ録」新モデル

 ソニーは9月12日、DVDレコーダースゴ録」の新製品3機種を発表した。最上位モデルの「RDZ-D900A」には、PSP用のMPG4-AVCファイルを作成する「おでかけスゴ録」にくわえ、あらたに「おかえり転送」を搭載。コピーワンスのデジタル放送番組でも、「PSP」で気軽に持ち出せるようになった。
 
 いずれのモデルも、2つのデジタル3波対応チューナーにくわえ、アナログ地上波チューナーを1基搭載。デジタル・デジタル、およびデジタル・アナログの2番組同時録画に対応する。2番組同時録画中にも「番組追跡録画」や「スポーツ延長対応」が利用できる。

 EPGは、デジタル放送番組表とアナログ放送用の「Gガイド」。新開発の番組検索エンジンを搭載したことで、複数のキーワードやジャンルなどによる番組検索を0.3秒以下で処理し、約1秒で表示するという。もちろん、番組の“あらすじ”や出演者といった詳細情報も検索対象となるため、探したい番組を素早く検索できる。

 「番組名予約」も新しい。こちらは番組を従来のような“放送時間”ではなく、番組名で録画予約するというもの。たとえば、放送時間が変則的な語学番組やドラマの再放送なども、しっかり録画できるという。

 「おでかけ・おかえり転送」は、上位モデル「RDZ-D900A」だけの新機能だ。HDDに録画した番組をメモリースティックPRO デュオに転送して「PSP」で再生できる「おでかけスゴ録」にくわえ、あらたに「おかえり転送」を搭載した。これにより、メモリースティックに一度書き出した番組でも、PSPからスゴ録へ戻す(ようにAVCファイルを削除する)ことで、再びオリジナル画質の録画ファイルが再生できるようになる。どちらもデジタル放送のコピーワンス番組にも有効だ。

 写真をHDDに取り込み、さまざまな形で再生できるのもスゴ録の特徴。新製品では、デジカメ画像をビデオクリップのように加工できる「x-Pict Story HD」で、手持ちの音楽CDを作品のBGMに使用できるようになったほか、撮影した写真を“手作りのアルバム風”の画面に自動整理する「x-ScrapBook」などの機能が追加されている。また写真の取り込み時に撮影日時のデータなどを参照して自動的に振り分ける「イベント自動振り分け」機能など、利便性を向上させる新フィーチャーも搭載した。

 GUIはお馴染みの「XMB」(クロスメディアバー)。このほか、ジャンルやキーワード指定による自動録画機能「x-おまかせ・まる録」や「携帯電話録画予約」、重要度の高いシーンだけを自動検出して再生できる「ダイジェスト再生」などを従来モデルから継承した。

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